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LIEBHERR LTM1800の製作を開始し、プラモページでご紹介を始めました。まだ途中までですが、是非ご覧ください。パーツの出来具合にドイツの工業技術力の一端をかいま見た気がしております(ちょっと大げさ)。

本体は意外とサクサク作れました。ここまでで全工程の1/3位でしょうか。これから上部の旋回体の組み立てに突入!

しかし情報によるとワイヤー張りが一番時間かかるとか。ワイヤー張り自体は DEMAG AC1600/AC500-1で予習(?)してますが、ブーム伸縮時には必ずワイヤーがからんでしまい、ピンセットが手放せない私。だいぶ先行き不安です...。

思うに、完成後もワイヤーだ何だといじらんといかんのはクレーンだけですねぇ(帆船模型もそうなのかな?)。他の模型なら多少手荒な扱いをしてもOKですが、クレーンだとちょっと姿勢を変えるだけでも非常に神経使います。

でもいいんだ、クレーンフェチだから(←アホ)


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